東南アジアで起業した日本人へのインタビュー
マレーシアやタイ、フィリピン、ベトナム、インドネシア、カンボジアなど、東南アジアは、日本人が海外で起業する地としても、日本企業の進出先としても身近な候補です。ただ、事業に必要なビザ、現地での採用、マーケティング、育成など、実際に現地で事業をしないと分からないことも多くあります。このページでは、東南アジアで起業した日本人へのインタビューを集めています。前半ではそれぞれの起業家の現地での起業の生の声を。記事の後半では、国選び・ビザ・採用・資金繰りなど、現地で起業するための実務を項目ごとに整理しています。
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FinTech2026.09.16
子どもの頃からの信念を貫き、マレーシアでマイクロファイナンス事業をPMFに導いたビー・インフォマティカの稲田史子
稲田 史子, ビー・インフォマティカ(FundingBee)マレーシア
HR Tech2026.08.11
事業は終わった。それでも人生は「近づいた」——タイ起業12年の撤退と再生 TalentEx創業者・越陽二郎
越 陽二郎, 株式会社こしワークスタイ